Lucky Life Manのブログ

日記の延長みたいなもの

君のハートはマリンブルー/杉山清貴&オメガトライブ歌詞勝手に解説

振られた彼女が戻ってきたって歌詞

歌詞

 季節はずれのバスが1台
 すれ違う海が見える道
 ダッシュボードに顔を沈めて
 君は泣き出してしまったね
 危険な恋に 走ったあとで
 疲れて君は 帰るのさ
 僕の胸に
 I Wanna Hold You Again
 抱きしめるたび 崩れそうだよ
 さびしさを乗せた肩
 I Wanna Hold You Again
 君の涙が乾くところは
 僕の腕の中 今でも・・・

 

歌詞を勝手に解説

危険な恋がどんな恋かわからないが、一度振られた相手を都合よくまた迎え入れるってのは自分にはできない。

振られた瞬間に、もっといい男になろうと思って次を目指したい。彼女が戻ってきた瞬間に、結局現状維持に終わってしまいそう。

確かにそんなすぐに彼女のことを忘れることはできないし、傷ついた彼女を見ると自分が助けてあげたい気持ちはわかる。がしかし、ここは自分はもう彼氏にはならず、彼女が立ち直るまでを見届けた後、本当の友達として付き合っていきたい。

DaiGo師匠が言っていたが、論文研究の結果をみたとき、よりを戻しそのまま幸せになる確率は数%程度だという。

確かに、自分の友達を見ても、(結構、友達いるよ)よりを戻して幸せに結婚までこぎつけ数十年ってカップルは1組ぐらいしかないもの。

 

ということで、一度別れたカップルがよりを戻して成功する確率は数%程度。だったら、新しい恋を見つけた方がよくね!?