ネットのサイバー警察が把握
ネットに実名を書く方が匿名より事件が多発するのは言うまでもないだろう。だが、匿名をほっとくわけにはいかないのも、昨今の状況から許されなくなっている。
現在も、全くわからないわけではないが、手間がかかる。
どこのだれかか明確にする方法として、生体認証しかない。
まだ、マイナンバーがどうのこうの言っているが、そこに埋め込まれているICチップなんて、他の人間の手に渡れば、友達にはいって渡せば、その人間は、他の人間になったり、その友達になったり、全く意味をなさない。その人間がその人間として証明できるのは、その人間の生態的な特徴を証明できなければ意味がない。一昔前は、顔、光彩、指紋認証も軽く偽装できたが、今の技術は進んでいてそうもいかない。これは、それぞれの企業秘密で何が変わったかは自分もわからないが。。。。。。
マスクをしていても顔認証が可能な技術や、光彩、指紋の血管まで見られると(そのほかにも検出対象物はあるのだろうが、、、、)ほぼ偽装は無理である。
現在、マイナンバー発行まで本当に手間がかかる、そして、意味をなさない。
であれば、同じ手間をかけるのであれば、生体認証を採用したらどうか。
もちろん、データは厳重に保管し、サイバー警察なるものしか参照できないようにするなどの方法をとる。
いずれにせよ、FBIやCIA、KGBなどの組織作りが必要かも。
(隠ぺい体質のない正義の組織)