2つとは
呼吸と心臓がどきどきなる動悸だ
どちらも自分では制御できない
だから、パニック発作が起こる。予期不安で外に出られなくなる
逆を言えば、何らかの方法でこの2つを全く意識しなければパニック発作なんか起こらない
自分も何度も、人間、心臓が動かなくても、呼吸しなくても生きられればパニック発作なんかに苦しまなくてすんだのにと思ったものだ。
ただ、またまた逆を言えばパニック発作で苦しんで生きるのがつらいと思っている人。
この2つを意識しなければ、パニック発作は起こらないのだよ!!!!!!
そんなの知ってるけど、それができないから苦しんでいるんだよという人。まさにその通り。そんな簡単なものではない。
では、パニック発作を克服した自分からのまず最初のメッセージとして、何度も言うがこの2つを意識しなければパニック発作で苦しまなくなるってことだけ絶対覚えておいてほしい。以下の2つのことを頭に常においておいてほしい。
(投資の神様 ウォーレンバフェット風に)
1.呼吸と動悸は人間として当たり前に起こることだと思うこと
2.1の内容を絶対忘れないこと
機能的な病気のこともあるので、そこは気を付けて
階段上れば動悸はするし、呼吸も荒くなる 当たり前のことだということは忘れないで
