Lucky Life Manのブログ

日記の延長みたいなもの

キリスト教の神様はDVだ

聖書には神様が人間を作ったと書いてある。そして、食べてはいけないと禁じた禁断の実を食べたことからエデンの園を追い出され、労働や生みの苦しみ、そして死を与えたとのこと。

クリスチャンは神様は人間に自由意志を与えたと言う。で、あればほっといてほしい。

なんかそのあと、とは言え(神様は)人間を愛し続けたと書いている。

だが、堕落していっている人間を見て洪水で滅ぼそうとしたとのこと。

いやいや、ほっといてくれよ。

で、自分(神様)の言いつけを守って生きている一人の人間ノアには、そっと計画を教え方舟を作らせ、人間を含めたほかの生き物も助けたとさ。まあ、魚は生きていたんだろうけどね。そんなことは聖書にかいていないけど。。。。。

自分の思い通りにならないからってそんなことして、DVですよ。かみさまぁ~

バベルの塔も似たようなものだ。人間が神様のところまで届く塔を作ろうとして、神様は怒り人間の言葉を混乱させ塔の作成を諦めさせたとさ。

ほっといてくれよ。作らせてくれよ。どーせ、作れないんだから。本気で怒ってどうすんの。まあ、奢るなということを教えたいんだろうけど。。。。

失敗させてくれよ、なんで先回りして人間のやろうとすることを阻止するのだろう。

人間でいえば、子がぐれる典型的な親だね。

聖書は矛盾だらけだ、読めば読むほど突っ込みどころ満載。

だが、クリスチャンは言う。聖書はイメージとして表現をしていると。

ん?聖書の一文字一文字は神様の言葉で間違いがないってさっき言ってたじゃん。

恐竜はどこにいった。。。 地球が太陽の周りをまわっているんですけど。

聖書は地球のまわりをすべての星がまわっているように書いてませんでしたっけ。