Lucky Life Manのブログ

日記の延長みたいなもの

近年の戦争によって大規模兵器が使われる可能性あり

近年の戦争にはドローンが多く使われている。

安価で大量購入、リモート操作による人的安全の確保、精密な攻撃などが可能となり、ますます使われていくだろう。

だが、敵に対する被害は限定的であり、サイバー乗っ取りにより、逆に自分のドローンが敵のドローンになる可能性もある。

戦争は長期化するほど経済などへのダメージは大きくなる。

そうなると、短期で終わらせようと考える。そう、核兵器の使用だ。

もちろん、そんなことを行ったら国際社会から大非難をあびるのは目に見えている。

だが、人間崖プチにたたされたら、どうせ命がなくなるなら、核兵器を使用する国の責任者が出てくる可能性は大だ。もちろん、その国は滅び、大量の難民が出る。

やはり、核兵器を持っていい国なんて理論は成り立たない。いつまで、第二次世界大戦を引きづっているのだろう。

日本は世界中で核兵器の恐ろしさを最も知っている国だ。

政府は核兵器に対して、外国に忖度せず廃止を協力に訴える責任がある。