通院&薬を飲む。これを継続だ。
あと、よく言うセロトニンの分泌を活発化する行動だ。
とにかく、太陽の光を浴びよう。外に出られなかったら、太陽ほどの光量はないが、光療法用の機器もある。家からでもいい。窓を開けて太陽の光を浴びよう。
あと、パニック障害になってしまうと、どうして自分が。。。。。ってネガティブになる。
そんな自分を受け入れよう。人生にムダなものはひとつもない。
病気と闘おうとするから病気もムキになって反撃するのだ。
病気にありがとう。とにかく感謝の気持ちを持ち、ありがとうの言葉を言い続けよう。
大谷がホームランを打つ前。必ずゴミを拾うとか、ファールチップが当たった審判を気遣うとか、乱闘を止めるとか。おりこうさんなことをやっている。
必ずいいことが起こる。起こらなくても起こると思い続ける。
決して、スピリチャルなことではない。まあ、スピリチャルでもいいじゃないか。
とにかく、どんな自分で自分を好きになろう。
根拠のない人生。いいじゃないか。一生懸命生きている人には必ず問題解決、幸せなことが起こるのだ。ほんとだ。自分がパニック障害から脱却できたのもこの考えが大きかった気がする。現に、最初は自分や自分の人生などを憎んだ。そうすると、負のループに落ち込み、気分もかなり落ち込んだもんだ。
本やネットで上記の行動をとったら、徐々に正のループに乗っかることができたんだから。。。。。
最終的には自分で決めるんだ。やるんだ。生きるんだ。
それだけ。
