毎日ブログっているので、パニック障害が治っている過程のスケジュール感が麻痺してしまうな。すまない。
正直、スケジュール感は人、環境などに左右されるため一概には言えない。ただ、この過程を踏んでくれとしか言えない。別の言い方をすると、ゆっくりと治っていく場合もある。だから、焦るな。心配するな。すべてを受け入れろ。そして、感謝しろ。
もしかしたら、パニック障害に罹患せず、普通に外を歩いていたらトラックにはねられていたかもしれない。今、生きているだろう。それだけで、十分じゃないか。つらいのはわかるが、これも試練だ。死ぬときは不思議と皆平等だ。ただ、生きている過程でどれだけの試練を乗り越えてきたかで差が出てくるのは致し方ない。
パニック障害になって初めて分かったことがある。一度、パニック障害になると、次は対策が練られる。また、以前ほどパニックにならないことだ。なんでも経験だ。パニック障害も例外ではない。
あと、パニック障害を抱えながらも、普通の生活ができる。要は、パニック障害と付き合うことだ。抗わないことだ。反抗すると、敵もムキになる。人も病気も変わんないわ。
パニック障害の特徴として、広場恐怖ってのがある。
ググれば、いーーーーーーーーーーーっぱいでてくるので調べてみて。
そういうことさ。で、自分で安全地帯を作るんだ。
