自分が小さいころ、大学生まで寝る時以外とにかく常にTVのスイッチが入っていた。
朝は新聞を読んで学校に行った。
社会人になってもしばらくそんな生活だった。
しかし、インターネットが急速に普及し、それに伴いSNSが普及し、若者たちがそれを使い始めると世の中はだんだん変わってきた。
日本は民主国家だと思って育ってきたが、共産国家だってことがわかった。
都合の悪いことは隠され、真実を知らないまま大人になった。大人になってから真実を知った。
小さいころ、日本は戦争をしかけた悪い国だったって親、先生から教わった。
でも、真実は違った。日本の脅威に白人たちが恐れ日本をつぶそうとしたから、負けるとわかっていながら戦争をするしかなかった。戦争をしなかったらほかのアジア諸国と同様植民地になっていた。戦争をして散るか、植民地として甘んじるか。日本は戦争をとった。決して、戦争を肯定しているわけではない。悲しいことがたくさんあったのも事実だ。先人たちの思いを忘れてはいけない。今の日本を見たら何のために自分は犠牲になったのか嘆くだろう。
そういうわけだから、SNSを通じて知った日本や世界の仕組み。選挙によって変えていこうではないか。あなたの1票が世の中を変えるのだ。遊んでいる場合ではない。自分たちの将来がかかっているのだ。今の腐った財務省を弾圧し、自公政権を転覆させようではないか。
世の中を変えろ!!
