脳のエラーと言われることがありますが、医学的には本当はよくわかっていないようです。
確かに、研究者や医者になる人がパニック障害だったら、勉強に支障が生じるので研究者や医者にはなれないですよね。だから、机上の知識でしかわからないのです。
パニック発作の怖さ、苦しみなんてわからなのは当然だと思います。
心理カウンセラーには経験者がけっこういそうですが。。。。
ほんとにしつこいですが、過呼吸と動悸さえ克服できればパニック障害なんて罹患しないし、治るんです。
ただ、これが難しい。
パニック障害とお友達になり、経験を積むしかないので。。。。。
で、おさらいです。
1.病院に行ってきちんと診断してもらい薬を処方してもらいましょう。
一生通院する覚悟で。。。 国からの補助もあります。
自立支援医療(医療費が1割になります)
精神障害者手帳(公共交通機関が安くなったり、経済的負担が軽減します)
2.太陽を浴びましょう
パニック障害だけではありません。幸せ物質セロトニンをいっぱい出しましょう
3.呼吸と心臓は関係していない
これは経験を積みましょう。潜在意識に刷り込むしかないです。
朝起床時の目覚ましに、「呼吸と心臓は関係していない」の言葉で目覚めましょう
潜在意識に徐々に刷り込まれていきます。
1,2はよく言われることですが、3があると症状が飛躍的に改善します。
続きはあした。
今日は絶対いい日になります。何が起こってもその事項に対して、自分がどう受け止めるかです。さあ、学校、会社などなど行ってらっしゃい!!!!!!!!!!!
