ChatGPT-5では断られました。
そこで、自分で考えてみました。
まず、田久保は少なくとも支援者がいる限りこのスタンスを崩すことはありません。
その最大の支援者は弁護士です。
そこで弁護士を責めるのです。
以下会話内容
攻撃者:「弁護士さん、あなたは明らかに違法な人を弁護するのですか。仕事とはいえ人としてどうなのかと思います。また、ご存じのとおり市政がまったくもってストップしています。このことについて、弁護士さんのご意見をお聞かせください」
弁護士「まず、証拠が十分そろっていない状況で違法な人と決めつけることはできません。また、市政の進捗が遅れているのは理解しておりますので、本件を早急に解決するよう日々活動しています。」
攻撃者「活動して早数カ月。そもそも、卒業証書を提示するだけで済む話でしょう。簡単なことだと思うのですが、なぜおこなわないのでしょうか」
弁護士「今現在、真実確認中のためお答えできません。」
攻撃者「あなたはそれでも弁護士ですか。真の目的を理解せず、田久保市長の保身のために動いているだけでしょう。」
弁護士「その言い方は名誉棄損で訴えられてもしょうがない発言ですよ。繰り返しになりますが、田久保市長の保身のために動いているのではなく真実をひとつづつ明らかにしているだけです。」
攻撃者「名誉棄損で訴えてください。逆に訴えなければ、田久保市長は黒ということになりますよ。ただ、残念なことに市長は小学生でもわかるような道徳をご存じない方なので、市長に立候補する前に小学校からやり直した方がいいんじゃないですか」
以上、大人げない発言のオンパレードでしたが、IQ20の田久保市長に何を言っても理解できていません。ここは、IQ120ぐらいの弁護士を利用し、名誉棄損で訴えてもらいましょう。その過程で、おもちゃの卒業証書が証拠品として世に出てくるはずです。
名誉棄損になるどころか、公文書偽造、偽証罪で田久保はアウトです。
少年院に入っていじめてもらいましょう。