イギリスとの戦いで清が敗北。南京条約により香港割譲など屈辱的な結果に
朝鮮半島を巡る日本との戦争。清が大敗し、台湾や遼東半島の割譲、賠償金の支払いを余儀なくされた
日中戦争(1937年–1945年)
日本による全面侵略戦争。中国の全面的な抵抗と連合国の勝利により、日本が敗北
中国の近代戦争にどのようなものがあるか、結果はどうなったか。
ChatGPTにきいたところ
忖度しまくりですね
アヘン戦争と日中戦争の書きっぷり。イギリスも日本も同じことして、なんでここまで内容が異なるのだろうか。
で、本題
過去の歴史を見ても中国は戦争弱いです。第二次世界大戦では日本人の若者、家族らが理不尽さを感じつつもお国のためとの大義名分で散ってしまった。あの圧倒的な軍事力の差があったアメリカと空と海と陸で対等に戦った唯一の有色人種だった。
中国がアヘン戦争でだらしなくに敗北したことにより、日本が白人と戦うことになった。
ロシアも中国も国のために死のうとするような軍人はいない。戦利品があっても、軍人精神が弱ければ戦争に勝てないのだ。
事実、軍事大国といわれているロシアがウクライナに大苦戦していますね。
中国の上層部はわかっています。台湾有事になっても結局、負けることを。。。
日本は大和魂があるため、あとは戦利品をそろえるだけです。
