(赤ん坊だった)3人目のこどもが死んだ。夢の中で。人生最悪の日だ。と悲しみにくれていた。これは夢であってほしいと思い、それこそほっぺをつねったりして夢だと思い目を覚ました。こんなに、夢でよかったと思った夢をみたことはない。
心配になって真夜中、即座にググった。そうすると意外な回答
- 内面的な変化: 子供は無邪気さや未熟さを象徴し、その死は過去との決別や新たな成長の始まりを示すことがあります。
ストレスや不安の反映: この夢は、現実生活でのストレスや潜在的な不安を反映している可能性があります。良い兆し: 子供が死ぬ夢は必ずしも悪い予兆ではなく、時には良い意味やメッセージを含むこともあります。感情の変化: 夢の中での感情は、現実世界での心の状態を象徴することが多いです。
夢占い、心理学的な観点のようだ。吉兆のようだ。
実は、自分が眠る前、当人である息子が大学進学を真剣に考えており、指定校推薦で大学進学理由書まで書いていたということが発覚した。親としては、大学に行くのか、専門学校に行くのか、はたまた就職するのかやきもきしていたところだったので、とりあえず一安心して眠りについたところだったのだ。
それで、この夢。天国から地獄、そこからまた天国。人生諸行無常って、この超短期間で改めて感じた。
ほんと、夢でよかったぁ。でも、自分の命100日縮みましたわ。
