Lucky Life Manのブログ

日記の延長みたいなもの

プロレスが八百長で何が悪い

プロレスは戦いのドラマです。

もう、50年前になるのかぁ。自分がプロレスファンになったのも。

馬場も鶴田も猪木も天国でプロレスをやっているのだろうか。

ホーガン、ブロディー、テリーファンクなどなどみんな天国でプロレス楽しんでいるんだろうなぁ。

ロープに振ると必ず返ってくる。ロープ最上段まで上がる間寝たままで相手の攻撃を待っている、パイルドライバー、ボディースラムも相手にケガをさせないよう考慮されている。でも、汗で滑ったり、不可抗力などでケガをするときもある。三沢光晴なんて死んじゃった。危険と隣り合わせだよ。プロレスって。八百長なんていうレベルではない。

ドラマと同じフィクション。んーーん。準フィクションって感じかな!?

正直、最近は見ていない。自分も人間。やはり、どちらが勝つかわからないほうがわくわくする。

井上尚弥なんて100年に一人出るか出ないかの選手。そんな選手を生で見られるとは幸せだ。野球でいえば、大谷翔平。もう、こんな選手は現れないかもしれない。

二人を同時に見られるなんてものすごい確率。生きててよかった。